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2016.01.16更新

こんばんは、サルビア整骨院の小泉です。

今回は腰痛の検査方法に対してのお話です。

腰痛での検査はレントゲン検査が一般的ではありますが、レントゲン検査で異常は検知できなくとも痛みが強い、また

は痺れなどの神経症状を要する場合はMRI検査が有用です。

またはMRIでもはっきりとした診断が得られない場合、椎間板造影検査や椎間板内注射なども有用な検査といえます。

レントゲンなどは町の整形外科開業医のクリニックにもありますがMRIや椎間板造影や椎間板内注射などは大学病院な

どの総合病院へご通院ください。

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