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2013.10.29更新

交通事故の治療ならサルビア整骨院



先日スタッフ紹介用の写真を撮影しましたcamera
撮影に参加出来なかった4人を入れた合計11人のスタッフで
笑顔で心のこもった応対をさせていただきたいと思っておりますhappy01

2013.10.26更新

こんにちは。交通事故の治療なら辻堂サルビア整骨院へ。

先日のお休みは餃子を作りましたsungood



フラッシュ明るすぎで見えないbearing



焼き上がりはこんな感じhappy02綺麗に並べれば良かったけどdelicious

味は美味しかったgood



われながら『美味しかった』smilefuji

サングリアワインは失敗したのでcryingまた挑戦しますsmile

2013.10.23更新

こんにちわ。交通事故の治療なら辻堂サルビア整骨院へ。
昨日はおでん鍋!アンパンマンハンペン☆かわいい♪
ヘルシーなご飯にしました!

2013.10.20更新

交通事故外傷の場合、相手方の自賠責保険というものを使って治療を行います。

治療をしっかり行っていてもなかなか症状が改善されない場合、症状固定といい、これ以上の治療を

行っても改善の余地は難しいといったケースに施されます。

その場合、症状は残っており、日常生活などに支障がでる場合は後遺症認定というものを申請し、賠償責任を

負ってもらいます。

※後遺障害認定についてはこちらにも記載されております>>>後遺障害等級とは!

交通事故によるむち打ち症での後遺症認定を受けることは可能です。

ですが、『局部に神経症状を残すもの』といった基準が設けられており。

医師による診断書がないと後遺症認定は受理されません。

局部に神経症状をのこすものとは、
例えば

・腕や指先に痺れ感が残っている場合
・手に力をいれると指先が震える場合
・握力に左右差がみられる場合

などは神経症状の疑いがあると考えております。

そのためには、しっかりとした治療を行ない、事故直後に医師による診断を受け、症状固定時で再度医師に診断を受け

交通事故による外傷で症状が残存したと証明する必要があります。





2013.10.20更新

交通事故の治療の場合はまずは整形外科にいかれる方が大半だと思います。

ですが、牽引や湿布だけしかもらえず、症状が改善しそうもないため当院へ通院される方は多いです。

交通事故の治療の場合通院する医療機関を決定するのはご本人の意志で決められます!

今回は転院するにはどうすればいいか?などの流れをご説明致します。

①:まずは相手方保険会社さんへ連絡
   相手方保険会社さんへ電話をし、『○○だから△△整骨院へ通院したいんですけど・・・』と伝えてください。

②:通院したい医療機関へ連絡を入れる
   併用する場合は、どこの医療機関へ現在通院中かなども伝える事が望ましいです

③:診断書の提示
   どこの部分を負傷したかなどの診断書を転院先の医療機関へご提示ください。

④:相手方保険会社さんから転院先の医療機関へ連絡ははいり、交通事故の治療が開始されます。
  相手方保険会社さんへ連絡前でもOKです

上記のように患者様ご本人にしていただく事は、相手方保険会社さんへ電話をし転院の意志を伝えるということのみです。

交通事故の場合何かと初めての場合は分からない事や手間がかかることもありますが、最も良い治療をすることが最優先だと考えております。

2013.10.20更新


交通事故の治療なら辻堂サルビア整骨院へ

昨日は娘の初めての運動会でしたsportsheart01



なんだか険しい表情の娘・・bearingsweat01
おばあちゃん応援ありがとうございましたsign03heart02




担任の先生に抱っこされて、ご機嫌な娘でした〜happy02sun

2013.10.16更新

交通事故の治療ならサルビア整骨院へ。

新しく、受付に橋本くんが入りましたsign01

先日まで野球を頑張っていた高校生ですbaseballsmile


riceballお昼に焼肉を食べに行ってきました。

よろしくお願いしますnotes



まだ、高校生の為若いですが、一所懸命がんばります\(*⌒0⌒)♪

2013.10.13更新

交通事故外傷により、入院や手術を受けた後のリハビリも整骨院で可能です。

ギプスなどをしていた場合、関節や筋肉などが硬くなりやすいため、整骨院で治療することにより改善は十分に見込めると

考えております。

もちろん、入院や手術を行った病院との併用も可能ですので、2週間に一回は病院で、他の日に週に何回か整骨院へ

通院することは可能です。

交通事故外傷の場合、早期治療対応が重要となってきますので、病院との併用を当院では薦める事もございます。

2013.10.13更新

パーキンソン病の方の為のストレッチをご紹介します。

①枕を背中の下に入れ腕をあげ、胸を伸ばします
 ※腰や背中に痛みがある場合や背中の湾曲が強い場合は枕をはずします


②膝を胸に引きつけます、左右交互に行います


③仰向けd両膝を曲げ左右へ倒します、この際肩が持ち上がらないよう注意しましょう


④足を組そのまま左右へ倒します、これも肩が上がらないよう注意しましょう


⑤片方の足をのせ、下の膝を伸ばしながら重心を前に倒します


出来る範囲で無理のない状態で行ってください。

ストレッチですので痛みがあるのに無理に行っても効果は期待できませんの、出来る範囲で行いましょう☆

2013.10.13更新

骨粗鬆症の為の運動療法として有名なのが『Goodmanの運動療法』です。

高齢者の方における骨粗鬆症の原因の1つとしてあげられるのが"運動不足"です。

運動することにより骨に負荷をかけより骨を強くすることが重要となります。

今回は、安全な運動療法をご紹介致します。

①まずは、壁に片腕を付けながら背中を伸ばします、可能であれば背伸びをします




壁を両手で押します


③固定された棚や椅子などをもち膝を曲げます、この時、膝を深く曲げれば筋肉への負荷を増します


④椅子へ腰掛け背筋を伸ばし、椅子へ自分の背中を押しあてます


以上の4項目を無理のない範囲で行い、痛みが出るものに対しては無理に行う必要はありません。

一日1回からはじめましょう☆

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