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2019.05.28更新

交通事故発生から約1週間がたち。

 

電話の嵐もひと段落着きました、基本的に事故当日や事故直後のみ相手方保険会社さんから電話がきて

 

それ以降は1か月に1回程度しかかかってきません。

 

今回はまず事故後に届く書類についてご紹介させていただきます。

 

相手方保険会社さんより

 

辻堂 茅ヶ崎 交通事故 書類

 

こんな感じで書類がまとめて送られてきます。

 

内容としては

・医療関係に内容を開示してもらうための同意書

・自宅から医療機関への移動手段、距離

 

こんな感じの書類がおくられてきます。

 

同意書がないと保険会社さんは医療機関よりケガをした状態の確認が個人情報保護法の関係でみることができないので

重要な書類となります。

 

各内容は。自分の住所、名前、印鑑のみですのでそんなに面倒ではありません。

 

とりあえず、この書類を送れば、あとは自分の生命保険などで加入しているものがあれば

 

治療が終わった段階で書類が届きます。

 

書類は後々揉めないためにも、自分の手元に出来るだけコピーして持っておいた方が無難だと思います。

もしくは携帯の写メでも記入した内容などをとっておいた方がいいと思います。

 

次回は、物損事故から人身事故への切り替えについてご紹介致します。

 

2019.05.24更新

交通事故の場合基本的には加害者が任意保険と自賠責保険を使用し車やお体の補償を受けないます。

しかし加害者側が任意保険に入っていない場合は自賠責保険(強制保険)で補償を出せる部分のみ

賄ってもらい、お体に損傷などがある場合はご自身(被害者)の健康保険を活用し治療費は後日清算という形をとります。

しかし、健康保険は基本的にはご自分でケガや病気になった場合のみ活用できるというきまりがあります。

例えば、転んで足首は捻ってしまったなどです。

誰かから被害を受けて健康保険を活用する場合は

『第三者被害行為による傷病届け』

という申請をご自身が加入されている健康保険にご連絡ください。

国民健康保険の場合はご自身がお住まいの市役所、社会保険の場合は加入の社会保険庁にご連絡ください。

必要書類を取り寄せ、医療機関へ事故で相手方が任意保険に未加入という旨お伝えください。

あるデータによりますと任意保険の未加入割合は全体の26%もいるというデータもあります。

また、車やその他の物品に対する賠償に関して詳しく相談したい場合は弁護士事務所との連携を図っておりますのでお気軽にご相談ください。

 

2019.05.24更新

こんにちは、小泉です。

 

事故発生日のブログ記事が長くなってしまったのでパート②とさせていただきます。

 

①をご覧ににっていないかたはこちらからご覧いただけます>>>事故発生日①

 

さて、①では病院でレントゲンや診察など一通り検査をおこなったという部分までご紹介させていただきました。

 

そこから事故後は何かとバタバタとします。

 

とにかく電話をする時間が多くなります!

 

交通事故 辻堂 茅ヶ崎 サルビア整骨院

連絡するべきところ

・自分の任意保険会社

・車の修理板金工場、もしくはディーラー

・職場

・弁護士費用特約が任意保険についていれば弁護士事務所

 

連絡が来るところ

・相手方保険会社の車修理担当者

・相手方保険会社のケガ担当者

 

これだけの数の電話をかけるところと、かかってくるところがあり。正直自分の保険会社の担当さんなのか?相手方

 

保険会社の何の担当さんのか?ちゃんと番号登録をしておかないと頭がゴッチャゴチャになります。

 

しかも基本的に保険会社さんは土日休み、17時までしか電話がこちら側からは繋がらないので、何としてもある程度のところまでは

 

仕事ではない休診日に終わらせたいと電話をかけたり、かかってきたりと大変でした。

※事故発生の日がちょうどお休みの日だったため

 

また、相手先の電話番号もしっかりと登録しておく必要があります。

 

事故初日は体が動く状態であればこんな感じの流れとなりました。

 

しかし、体を動かすことが大変な事故の場合は保険会社さんとの窓口を旦那さんや、奥さん、親御さんなど家族の方に

 

されているケースも当院へ来られている患者さんに多くいらっしゃいます。

 

私の場合、当院で顧問契約をお願いしております、弁護士事務所さんを窓口に示談交渉を相手方保険会社さんにしたため

 

初日以降はあまり電話がかかってくることはなくなりました。

 

2019.05.21更新

こんにちは、小泉です。

 

実はわたくし、5月に事故をおこされてしまい、現在も治療中なのですが患者さんのためになればと

 

示談までの流れをブログにて掲載していくことにいたしました。

 

交通事故 辻堂 茅ヶ崎 サルビア整骨院

 

まず、状況は

 

コンビニの駐車場で道路へ出る際、停車中の車がバックしてきて、私は停車しクラクションを鳴らしたのですがそのまま

 

私の車の側面に衝突。

 

バックなのでそこまでのスピードはでていませんでしたが、車にはなかなかの衝撃がはしりました。

 

もちろんこの状況からみても私が被害者、相手が加害者ということになります。

 

後日警察にて実況見分を行い確定してもらいますが・・・

 

まずは、相手の方の車に駆け寄ります。

 

当院への多くの交通事故で被害にあわれた方が来られていますが、意外と逃げられたという方がいらっしゃいます!

 

そのためその場ですぐに相手と話をし、できれば相手の車のナンバーや特徴を含めた動画もしくは写真をとります

 

その時のやり取り

 

私『ぶつかっちゃいましたね、急いでました?』

 

相手『はい・・・』

 

私『とりあえず警察呼んでいいですか?』

 

相手『はい』

 

そんな感じでした。とにかく事故が起きた場合、警察を呼ばないと話が始まりません。体に痛みなどの症状がなくとも

 

出来るだけ警察を呼んで対応しましょう。

 

まずは警察署へ連絡、この場合事故発生住所の市の警察署へ電話をかけ、警察署か鋼板のお巡りさんが現場に来てくれます。

 

その待っている間に相手方の人と連絡先の交換が可能であれば済ませておきます。

 

なにかと、最初は相手の方と直接電話をかける機会があります。

 

10分から15分後お巡りさんが到着!

 

現場の状況などをお互いに確認とられ、免許書、自賠責保険証、車検証この3点を双方ともに提示を必要とされます。

 

車の自走が出来るのか? ケガの具合はどうなのか?などを確認され、自走できない場合はレッカー車を警察が呼んでくれ

 

体も痛みが強い場合は救急車をその場で呼んでくれます。

 

私の場合、自走も可能で、体も救急車を呼ぶほどではないと思い断りました。

 

その場合、病院へ通院するとしてもその場で救急車を呼ばないと『物損事故』という扱いで処理され、後日人身事故に切り替えることは可能ですが手続きが必要となります。

 

交通事故 辻堂 茅ヶ崎 サルビア整骨院

 

体にどこかしら痛みがあり、病院への通院を必要をされる方は物損事故ではなく人身事故への切り替えを個人的にはおススメしています。

 

相手方保険会社とのやり取りで物損事故では自分の体にそこまでの損傷がなかったと判断され不利になることがあります。

 

この件は後日詳しく記載いたします。

 

そのまま、私は整形外科へ受診しレントゲンなどの検査をうけ薬を処方してもらいました。

 

しかし、事故直後で相手方の保険会社が病院へ連絡がまだ行っていない場合全額実費負担となります、もちろん後日領収書をもっていけば返金されますが。私はレントゲンと診察、薬で大体1万8000円ほどお支払しました。

 

そのため必ず領収書はしっかりとっておきましょう!

 

事故初日は何かとバタバタしますので長くなりましたので事故初日②で続きは記載いたします。

 

 

 

 

 

2019.05.18更新

こんにちは、小泉です。

5月も半ばとなり、昼間はすっかり半袖で外を歩ける気候となり、夜になると少し涼しい風が気持ちいい季節ですね。

現在、熱は出ないけど咳と鼻水が長引きやすい風邪が流行っていますので皆さん手洗いうがいを気を付けてみて下さい。

 野球 腰痛

今回は題名通り、野球を行なっている方の腰痛に対する黄色信号について記載したいと思います!

 

野球の怪我と言えば、野球肘!野球肩!!など肩や肘に負担が多いと思われがちですが、統計上球技の中で腰痛発症率が最も

 

多いのがバレーボール。次いで2位が野球となっています。確かに当院でもスポーツトレーナー先でも【腰が痛い】【腰が張っている】

 

という声は選手からよく耳にします。

 

特に発育期【小学生~中学生】では、まだ骨が完全に出来上がっていない状態で、野球のように腰を捻る動作が多いスポーツでは腰の骨に負担が加わり腰痛となりやすいです。

 

そのため高校生以下の場合、下記の症状が一つでも当てはまる場合は早期に医療機関への受診を強く勧めます

①腰痛により明らかにプレーに支障が出る

②プレーは可能だが2週間以上腰に痛みを感じている

③腰痛が左右どちらかに限局している

④家族に腰椎分離症【腰の骨の疲労骨折】を起こしたことがある方がいる

⑤夜寝ている時や、安静にしている状態でも腰に痛みを感じる

 

大学生以降の場合下記の症状が一つでも当てはまる場合は早期に医療機関への受診を強く勧めます

①腰痛により明らかにプレーに支障がでる

②腰を曲げる、伸ばすなどの動作に制限を感じる

③下半身の筋力が減少している、例えば以前は問題なくできた重さのスクワットが出来ないなど

④下半身の痺れや感覚の異常

 

高校生以下の場合もっとも腰痛で長期の期間治療に時間を要するのが【腰椎分離症(腰骨の疲労骨折)】です、その場合、3カ月~半年は治療が必要となります。

また、大学生以降の場合は骨に対するストレスよりも椎間板という骨と骨の間にあるクッションに役割をしている部分に負担が加わり、その椎間板が押し出され痛みや痺れなどを起こすヘルニアになりやすい傾向があります。

 

どの怪我の場合でも同じではありますが、早めに対処することで治療の期間も短くてすみます。

 

レギュラー争いの瀬戸際の選手や大会が近い場合など、練習を中断する事が困難なケースも多く存在すると思います。練習を中止するという事は他の選手とも差がついてしまう、メンバー入りやレギュラー獲得は困難になるかもしてない。。。その気持ちは私も野球を高校までですがそれなりに本気で打ち込んできたためよく分かります、また、トレーナーの現場でもそのような選手を今までも多く見てきました。そんな環境の中で練習を中断するというのはとても勇気がいる行動だと思います。

しかし、無理をし続ける事で改善に向かうことはありません、全ての運動を中止せざるを得ない場合もあります、ですが先ほども記載しました通り早く治療を行なう事が早く野球などの現場に復帰する事ができる条件ともなります!

 

また、状態によってはすべての運動は中止せず、例えば“バッティングの際にはコルセットを巻いた状態で腰からではなく股関節から回転するようにスウィングしてみて”ランニングやキャッチボールなどは行えないけど椅子に座った状態で腰を回旋しないティーバティングや投球動作ならいいよ。など負担を最小限にした動作は行なえれば行ないながら治療をおこなっていきますので、まずは上記の項目に当てはまる場合は早期に当院でなくても構いませんので医療機関への受診をお勧めします!

 

 

 

 

 

 

2019.05.11更新

こんにちは、小泉です。

 

5月も半ばとなりいよいよ本格的な野球シーズンとなり、社会人から高校球児、中小学生と多くの方が大会に参加しており、院内も連日野球関連の患者さんにご来院いただいております。

 

今回は題名の通り、野球の投球フォームにおける軸足の重要性と自分で簡単に行えるチェック方法をご紹介しております。

 

文章ではかなり長くなってしまうので、ユーチューブにて少し長いですがご紹介しておりますのでそちらからでもご覧いただけます。

 

動画はこちら>>>

 

では、内容をかいつまんで文章でご紹介させていただきます。

 

投球フォーム 軸足 辻堂茅ヶ崎サルビア整骨院整骨院

↑の画像はユーチューブの画像となります。

 

野球というスポーツは回転動作を投げるときも打つ時もおこなう競技となります。

今回は投げる投球フォームに特化してご紹介致します。

野球を行っている方は一度は“軸”というキーワードを聞いたことがあると思います、これは回転運動はコマと同じ原理で回転しており、コマが倒れそうになると軸がブレて最終的には横に倒れると思います。

コマの様に強く回転をするには軸をまっすぐに保ちつつ、リリースまで持っていく必要があります、その軸というのは体には『重心線じゅうしんせん』という体に中心となる線が存在します。

この重心線に沿って体がしっかりと立った状態で足を挙げられるかが大変重要となります。どうしても野球肘の原因としては“肘が下がっているから”“体が突っ込むから”“体が開くから”・・・など色々とありますが、そもそもこの軸がしっかりと保てないことには肘を上げるや体を開かないなどはその後の動きの話とないりますので、軸足を重心線に乗せてから重心を移動させるということは大変重要となります。

 

軸がブレることで野球肘の原因や体重移動がスムーズではなくリリース時に最大限の力だが発揮できずパフォーマンスの低下の原因ともなります。

 

では、自分の軸はしっかりと保てているのかをチェックする方法は、自分の足のサイズの倍の半径の円を地面に描きます。

この中に軸足を入れた状態で前足を自分のフォームで一番高い位置でジャンプします。

着地した際に円の中に軸足が残っていれば問題ありません、しかし、円の前、横、後ろなどに軸足が出てしまう場合は体の軸がブレているということになります。

投球フォーム 軸足 辻堂茅ヶ崎サルビア整骨院整骨院

軸足がブレることで投球フォームが安定しないため、コントロールも定まらず、野球肘や野球肩、パフォーマンス減少など様々な現象がしょうじます。

 

まずは簡単なチェック方法ですので試してみてください。

 

文章では少し省いて記載しているため是非ともご賞味ある方は少し長めの動画ではありますがこちらの動画をご覧ください。

動画はこちら>>>

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

2019.05.06更新

こんにちはサルビア整骨院の小泉です。

 

ゴールデンウィークも最終日となり、10連休といってもなんだかあっという間に過ぎてしまい

 

お天気もいまいちな日がありましたね。。。

 

今回のブログは題名のとおり野球で投げるとき肩の後ろまたは肩の横が痛くなる方のリハビリ

 

方法についてご紹介します。

 

といっても画像と記事のみでご説明するのは難しいためユーチューブにて動画を作成していますので

 

そちらからご覧いただく方がわかりやすいと思います。

 

動画はこちら>>>

 

野球,肩痛,リハビリ,辻堂茅ヶ崎サルビア整骨院整骨院

動画の内容を簡単にご説明しますと、野球はボールを前に投げるスポーツになるため

 

どうしても肩に負担がかかりやすくなります、その負担が特にかかる部分が肩の

 

腱板【けんばん】という筋肉が4つくっついている部分になるのですがその部分に負担がかかり

 

炎症をおこしてい投げるとき痛みがでる、もしくは力だがうまく入らないなどの症状で当院へ

 

来院される方が多いです。

野球肩 リハビリ 辻堂茅ヶ崎サルビア整骨院整骨院

その腱板【けんばん】に対するご自宅で簡単に行えるペットボトルを活用した

 

リハビリ方法を動画にてご紹介しています。

 

腱板【けんばん】は投球においてとても重要な役割をしているインナーマッスルでして

 

通常の筋トレやチューブトレーニングではなかなか腱板に刺激を加えることが難しいため

 

今回は動画でご紹介させていただきました。

 

野球 肩 痛 辻堂茅ヶ崎サルビア整骨院整骨院

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

野球 肩痛 辻堂茅ヶ崎サルビア整骨院整骨院

動画にて自分なりにはわかりやすくお伝えしているつもりですので、現在肩の痛みで

お悩みの方は是非ともご覧ください。

 

動画はこちら>>>

 

2019.04.16更新

こんにちは、小泉です。

最近はやっと春らしい陽気となり、南風が多く吹く影響もありすっかり桜も散ってしまいましたが、過ごしやすい日々が続いでいますね。

しかし、ここ数日は風邪が流行っているみたいですので皆さん体調管理には気を付けてください。

今回は題名のとうち『野球にインナーマッスルは必要なのか?』というところについて書きたいと思います。

野球 インナーマッスル

 

端的に答えは必要です。

体の筋肉は場所によって何層かになっていまして、筋肉がモリモリに浮き上がって見える部分はアウターマッスル、その下の部分に付着している筋肉をインナーマッスルといいます。

筋肉がモリモリの方が力強く投げることができるんじゃない?と思うと思います。実際にメジャーリーガーなどは筋肉モリモリで球の威力も野手でさえすごいです。

これは生まれながらの筋肉の量に関係があります。

日本人(アジア人)は瞬発的な力を発揮するアウターマッスルよりも、生まれながらインナーマッスルの方が多く存在し生まれてきています、アメリカの黒人などは生まれながらにしてアウターマッスルが多いため筋肉がモリモリになりやすい体です。

そのため外国の選手の投球フォームは結構めちゃくちゃでもすごい球を投げられんす。

しかし、アウターマッスルが少ない日本人の場合はいかに全身の力を効率よく指先に伝えボールを放つかが強く、早い球を投げるためには必須となります。

その際重要となってくるのがインナーマッスルです!!

このインナーマッスルの役割は関節の安定化と筋肉の連動をサポートする役割があります、そのため小さなアウターマッスルだとしてもインナーマッスルを効率よく活動させることで強い球が投げられるようになり、ケガの予防にも役立ちます。

バキバキに鍛えるアウターマッスルのトレーニングとは違いインナーマッスルのトレーニングは地味であんまり鍛えている感じもしませんが、とても重要な役割をしていますので、是非とも地道にトレーニングを続けてみてください。

 

インナーマッスルを鍛える簡単なチューブトレーニングはこちらからご覧いただけます>>>

 

2019.04.12更新

こんにちは、小泉です。

 

ようやく春らしく暖かくなってきたかと思えば、いきなり冬みたいに寒くなるし、花粉も落ち着いたと思ったらヒノキがすでに

 

始まったりと今年はなんだか変な年ですね。

 

4月からグループレッスンを2種類開始いたします。

 

1つめのレッスンはこちら

 

姿勢改善、肩こり、腰痛、辻堂茅ヶ崎整骨院サルビア整骨院

肩こり、腰痛、姿勢改善、猫背などでお悩みの方はこちらのレッスンがお勧めです。

ストレッチポールとメディカルアロマを活用し硬くなった筋肉を柔らかい状態にしていきます。

詳しくはこちらをクリック>>>

 

もうひとつのレッスンはこちら

骨盤矯正 ダイエット 辻堂茅ヶ崎整骨院サルビア整骨院

 

骨盤矯正、ポッコリお腹、ダイエット、腰痛、下半身の浮腫みなどでお悩みのかたはこちらのレッスンがお勧めです。

ストレッチポールでまず体を柔らかくし、その後ひめトレという骨盤底筋【こつばんていきん】を刺激する体操を行います、骨盤底筋はインナーマッスルのためなかなか自分で鍛えることが難しい筋肉ですが、この部分が骨盤の歪みやポッコリお腹の原因となります。

詳しくはこちらをクリック>>>

 

毎週月曜、土曜日の午前中におこなっており、完全予約制となりますので、お手数ですがお電話にてご予約お待ちしております。

☎0467-84-8259

 

気温の変化や新しい生活がスタートした方など環境の変化で体を崩さないよう気を付けてください♪

2019.04.09更新

こんにちは

 

K-1ファイター伊澤選手の試合の日程が決まりました!!

4月19日(金)セミファイナルで出場します。

会場に行けなくてもAbemaTVで生中継するので是非応援しましょうcup

 

伊澤さん

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