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2018.11.09更新

こんにちは、小泉です。

 

今回はファンクショナルカッピングの口コミをいただきましたのでご紹介させていただきます。

 

ファンクショナルカッピングについて詳しくはこちらをご覧ください>>>

 

ファンクショナルカッピングは当院でも今年から始めました新メニューとなり、主にアスリートの方を対象におこなっていたのですが

 

主婦の方や腰痛持ちのサラリーマンの方にもご好評いただいております。

 

今回はそんなファンクショナルカッピングについて口コミをいただきましたのでご紹介させていただきます。

 

口コミ

口コミ内容

『筋肉(?)がはがれるような感覚がありここちよかった、説明にあったように継続していくと可動域が広がっていくように思う次回も予約を入れてみようと思います。』

うれしい口コミありがとうございます。ファンクショナルカッピングでは筋肉に陰圧をかけることで筋膜の癒着を引きはがすことで可動域を広げる効果があり筋膜も正常に働かせることで動きがスムーズになります。

継続的に行うことで効果をより実感できると思います。

2018.11.07更新

おはようございます、小泉です。

 

私は朝はパンとコーヒーのみなのですが最近青汁にはまって毎朝トマトジュースで溶かして飲んでいます!飲みやすいので朝から健康的な気分になります☆

 

秋は気温の変化も激しいので皆さん体調管理にはご注意ください。

 

さて今回はうれしいお知らせをいただきました♪

 

普段から何かあるとご来院されています高校生の患者さんが神奈川県高校駅伝2018に出場し見事優勝を飾りました☆

 

しかも連覇達成ということで喜び2倍!!

 

アンカーを務めていたため両手でピースしていた写真が記事として載っていました。

 

来月京都でおこなわれます全国大会へ神奈川県代表として出場します。

 

がんばれ!!!!!!

 

サルビア整骨院

2018.11.06更新

こんばんは小泉です。

 

11月6日は久しぶりに1日中雨で、農家の人は助かりますね。

 

秋は一雨ごとに寒くなると昔だれかから聞いたのを思い出しました☆

 

今回は赤ちゃん連れのママさんに多い腱鞘炎についてです!

 

腱鞘炎

 

上記の画像のようにママさんは抱っこ紐を使わないで抱っこをする機会はとても多いと思います。特に自宅では抱っこ紐をわざわざするのは煩わしい・・・

 

しかしもし落としてしまったら大変と思い、上記の画像のように手首を曲げながら赤ちゃんを抱え込むと思います。確かにこの状態でも負担は加わります。

 

しかし、最も負担が加わるのは赤ちゃんが寝ている状態から抱く際に一番手首に負担が加わります。

 

腱鞘炎は文字通り腱の炎症なのですが、そもそもの原因は筋肉の緊張によるものです、そのため筋肉に負担をくわないことで腱にも負担はかかりません。

 

抱っこをする際に手首を過度に曲げると手首に負担が加わりますので曲げすぎないように注意して抱っこしてみてください。

 

また、すでに手首が痛くなってしまっている方は手首はアイシングで冷やし炎症を抑え、肘から下をお風呂上がりにマッサージできるとよいと思います。

 

アイシングの仕方はこちら>>>

 

ご自分で行えるセルフアマッサージ方法はこちら>>>

 

当院ではお子様連れでも一緒に個室の施術室へはいれるため多くのママさんがご来院いただいております。もし痛みが出ている場合はご相談ください。

2018.11.04更新

こんにちは、小泉です。

 

秋の行楽シーズンで11月始めの連休ですがあいにくの天気となってしまいましたね。。。

 

今月末には三連休がありますのでその日に期待しましょう♪

 

ママ腰痛

今回のテーマはママさんの抱っこ紐を使った抱っこの腰痛予防についてです!

 

腰痛は基本的には腰回りの筋肉に負担が加わることで発生

 

しますのでママさんは抱っこをしている際に負担をかけ続けていることが多いです。

 

そこで抱っこの仕方の腰痛に対する注意点をご紹介致します。

 

☆こんな抱っこの仕方は腰に負担が加わります☆

1:おなかを突き出すように腰を反らして抱っこをする

お腹を突き出すような姿勢で抱っこし続けると自分の体重+赤ちゃんの体重が腰一点に加わり続け腰周辺の筋肉がかたくなり腰痛となります。

ママ腰痛

2:片側で骨盤に乗せて抱え続ける

骨盤にのせていることで重心は乗せている側へ傾き、筋収縮に左右差が生まれ腰痛となります

ママ腰痛

 

理想的な抱っこ紐の抱っこの仕方

耳と肩、骨盤、モモの側面、くるぶしを横から見て一直線になっていることが腰に負担が加わらず理想的な抱っこの仕方といえます。

ママ腰痛

忙しい育児で腰も痛くなっては大変ですので少し注意してみてください。

もし腰が痛くなってしまった場合、下半身と腰をなるべく温めると痛みが軽減されると思いますので試してみてください。

 

そのほかストレッチの仕方はこちらをご覧ください。>>>

 

当院ではお子様連れでも広い個室の施術室がありますのでお子さん連れの方も多くご来院されています、つらい時はご一報ください。

2018.11.02更新

こんにちは、小泉です。

 

先日行われました格闘技イベント

 

k-1/krush94にて当院でサポートさせていただいております伊澤波人選手が57キロ級に出場し

 

みごと2ラウンドでT.K.O勝ちを収めました。これで連勝記録を3と伸ばしました!!

 

伊澤波人

 

試合後、次の日にわざわざ挨拶にきていただき、記念にパチリ☆

 

試合後とは思えないくらい顔もきれいで圧勝だった様子でした!!

2018.10.31更新

こんにちは、小泉です。

すっかり空気も乾燥し朝晩は風も冷たくなってきましたね。

 

保育園や幼稚園では感染症が流行りだしいよいよこの時期が来たかと毎年冷や冷やです。

 

さて、先日院外にてハロウィンイベントを開催し、ご来院の方やたまたま整骨院の

 

前を通った人、大人も子供も関係なくお菓子を配りまくりました☆

 

スタッフが恐竜にのってくばります☆☆

 

サルビア整骨院

 

大人の方も笑顔で受け取っていただきなんだかいい気分になります。

 

お菓子も200個ほど用意していたのですが完売御礼となりました♪

 

一昔前は外国のイベントといった感覚だったハロウィンもすっかり日本に根付いた

 

イベントとなりましたね^^

 

また11月もイベントを企画しているため近々告知させていただきます。

サルビア整骨院

2018.10.22更新

こんにちは、小泉です。

 

10月も4週目となり街中はハロウィンムーズ満載ですね。

 

年々ハロウィンの色が強くなっている気がして私の子供のころは外国のイベントといった感じででしたが、子供たちはお菓子もらい放題、食べ放題で

 

大喜びですね。大人もついつられて食べがちですので体重の増加に注意ですね。。。

 

今回は、数年前より当院にてメンテナンスサポートをおこなわせていただいておりますK-1ファイター伊澤波人選手の試合情報です。

 

今回もabemaTVで生中継するみたいですのでぜひみんなで応援しましょう!!

 

伊澤波人

 

伊澤波人

2018.10.21更新

こんにちは、小泉です。

 

すっかり風が秋らしくなり半袖短パンビーサンで街を歩くことができない時期に突入しましたね。

 

季節の変わり目で風邪をひいている方を多くみうけられますので皆さんもご注意ください。

 

さて、今回は小中学生の足の痛みについてご紹介致します。

 

成長しきっていない子供の骨は大人のように完成しておらず、骨自体に隙間があいています、その部分に負担が繰り返しかかることで痛みとして

 

発生しやすいです。

 

足の痛み

 

上記の画像は足のくるぶし内側に走ると痛みがでる小学生の歩行を動画で撮影した画像です。

 

通常の歩行は膝のお皿、スネ、足の人差し指が一直線に進行方向に向かうのですが、つま先が外側へ向きそのまま体重を足に加えるため

 

くるぶし内側へ負担が加わり、腱の炎症として痛みが発生します。

 

小中学生にすごく多い症状のためご自分のお子さんがもし痛みがでるといった場合は歩き方を見てみてください、また靴に底の減り方にも偏りが出ると思います。

 

痛みを訴えた場合は基本的には運動は控え、ご自宅では帰宅後痛みが増すようであればアイシングを20分間行ってください。

 

アイシングの行い方詳しくはこちら>>>

2018.10.20更新

こんばんは、小泉です。

 

本日10月20日は江の島の花火大会ですね、明日は茅ヶ崎サザンビーチでの花火大会と花火WEEKですね。

 

院内まで音が聞こえるため音だけ楽しみます♪

 

今回は患者さんより口コミをいただきましたのでご紹介させていただきます。

 

口コミ

 

患者さんより

『子供が野球をしていて肘を痛めネットで色々と調べてサルビアさんを見つけました。院長先生は野球にとても詳しく、施術以外にも投げ方やストレッチの仕方など色々とアドバイスしてくださいました。とても親身になっていただけますので何かあるとこちらにお世話になっています。スタッフの皆さんもいつも暖かく迎えてくださり感謝しています。今後ともよろしくお願いします。』

うれしいお言葉ありがとうございます。

2018.10.15更新

こんにちは、小泉です。

 

10月も半ばとなり一気に秋らしい雰囲気で紅葉の季節もまじかといった感じの気候になってきました、今年の夏は猛暑でしたが

 

冬は暖冬かもとニュースでいっていましたので少しは温かい日が続くといいですね。

 

今回は、院内でおこなっております投球動作分析についてご紹介いたします。

 

主に、野球肘や野球肩の患者さんを多く分析では行ないますが、足の痛みの中学生などの成長痛に対する動作を解析したりもしています。

 

野球肘や野球肩に関しては、主に1球や1回のプレーで発生するというよりも繰り返す外力が加わる事で発生します、そのため外力を与えている

 

動作を理解し修正することが改善には必要と考え当院では取り組んでおります。

 

投球動作

こんな感じの場所で

 

スポンジ製のボールを実際にネットに向かって投げてもらいます。

 

投球動作分析

 

動作分析を行わせて頂くと必ず何かしらの負担をかける動作をおこなっており、一番多い原因が身体が開き、ボールを押し出すような投げ方になっているため

 

肩や肘に負担をかけているケースが多いです。

 

投球動作

 

実際に動画を撮影しその動画を画像化し患者さんに説明しています。

 

やはり一番ベースをなるのは“軸回転”と“並進運動”を主に見させて頂いております。

 

画像は当院受付のナミさん!もとソフトボール部だったことが判明し投げてもらったのですがヒョロヒョロ―って感じでした(笑)

 

今は携帯でも簡単に動画を撮影できますのでご自分の投球フォームを一度確認してみてください、いろんな発見があると思います。

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