辻堂茅ヶ崎で交通事故治療の転院について

転院について

交通事故における転院について

治療を受ける場所を決める決定権は患者様にあります。

『牽引だけしかしていない』『湿布を貼って安静にしている』などだけではなかなか治療の改善が見えにくい現状です。レントゲンでは移らない筋肉などの軟部組織の異常にはしっかりとした治療が必要になります。※整骨院、接骨院との併用も可能です。

 

当院では、交通事故により負傷した部位を直接、手による治療と医療機器を用いた治療の両面からのアプローチしていきます、交通事故によるむち打ちや腰痛などは瞬間的な外力により筋肉が通常よりも緊張しやすいのが一つの特徴です。緊張した筋肉を柔らかくすることで症状の改善がなされていきます。

当院ではレントゲンとは違った筋肉や骨から出ている神経にたいしての、検査機器をご用意致しております。この検査機器によりレントゲンでは発見されていない損傷部位がグラフ化されて患者様にもわかりやすくご覧頂けます。 またこの検査機器により、より明確に損傷部位を確認するため早期治癒へと役立てております。

転院するためには

転院する場合、煩わしい手続きなどは一切ございません!
担当の保険会社へお電話いただき、転院したいという意志を伝えていただくのみです。

来院時にご持参頂くもの
①医師の診断書(コピーでも可)
②相手の保険会社情報(連絡先、担当者氏名)

当院では弁護士事務所と連携をとり治療と賠償のトータルサポートをご用意いたして
おります。お気軽にお問合せください。

こちらのページもご覧ください