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野球肩・野球肘などケガの原因

フォームにあるかもしれません!?

投球動作分析とは

現在プロ野球やメジャーリーグでは一般的となっています動作分析、専門的にはバイオメカニクスといい体の使い方を動画撮影し投球の際実際にどのように体を動かしているのかを確認しご説明いたします。当院ではダートフィッシュというプロ野球8球団でも使用しています動作分析ソフトを使用し解析いたします。

繰り返す野球肩・野球肘の原因は動作にある

野球肘や野球肩は突発的に発生することは少なく、多数のケースが使い方の間違い(ミスユース)や使い過ぎ(オーバーユース)によるものです、しかし、オーバーユースといっても投球動作が力学的に理にかなっていればケガのリスクも減少します。

当院で来院していただいています患者さんのお話を伺うと

“痛くなり休むと痛みが減少し投球をおこなうと痛みが増加する”

などのお話が多いです。これは肩や肘の筋肉、靭帯、骨などの組織自体には大きな問題はないが繰り返し痛みを伴う場合は投球動作に原因があると考えられます。そのため投球動作を撮影しどの動きが原因で肩や肘に負担をかけ野球肘や野球肩になっているのかをご説明し、改善策をご提案いたします。

 

なぜ投球動作をみれるのか?

院長の小泉です。私自身幼少期から高校生までは全力で野球に取り組んできました。その関係もあり高校野球、大学野球、企業チームなどのメディカルトレーナーを現在も兼任させていただき現場にて

ご利用の流れについて

1:問診

現在の症状を把握させていただきます

2:投球動作撮影

実際にネットに向かって室内用のボールをなげていただきフォームをチェックします