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その痛みあきらめていませんか?

パーキンソン病や脳梗塞後遺症などの神経症に高い実績がある

YNSAを一度お試しください。

 

YNSAとは

山元式新頭鍼療法、通称YNSAは1967年に日本人医師の山本敏勝氏が考案した治療法です。1973年に山元氏が初めてYNSAを発表し、1960年代後半に中国で開発された中国式頭鍼療法と区別するため、頭文字に「新」をつけています。日本では最近少しずつ浸透してきていますが、海外では非常に高く評価されており、ドイツを始め、アメリカ、オーストラリア、ブラジルなどで広く普及しています。

YNSAの特徴について

YNSAの1番の特徴は、頭に鍼をして主症状を改善していくというやり方です。また、副作用がなく、あらゆる治療法とも併用可能です。薬やほかの代替医療との併用も問題ありません。更に鍼を打つ場所が頭なので、患者が座ったまま行うことが出来、服を着脱する必要がなく、楽に受けられます。

治療の流れについて

座った状態で首、腕などを触診し状態を確認させていただきます

判断した状態に基づき頭の治療点にはりを打っていきます

そのまま置きます(30分)
   鍼を置いている間は本を読んだりすることが出来ます。
   可動域制限の症状がある方は、置いている間に運動をしてもらうことがあります
    例)肩が上がらない方・・・肩を上げる運動

30分後全てのはりを抜き終了となります

このような症状や疾患でお悩みの方はご相談ください

・パーキンソン病

・脳梗塞後遺症

・脳性神経性疾患

・リウマチ症

・繊維筋痛症

・痺れなどの神経症状

・寝違えやぎっくり腰など動作が困難な症状

料金について

45分 1回5500円/税込み